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個別記事の管理2009-04-14 (Tue)
イギリスで自分へ買ったお土産については書きましたが、他のお土産も紹介しておきます。
実家に泊まり込んで父の様子を見ていてくれた妹にはハロッズの手提げ袋、姪には小さなバケツ型の容器に入ったイースターエッグ。
同僚には、ハロッズのショートブレッド。
義父母と友達にはクッキー。
本当はチャールズ皇太子の会社のクッキーが欲しかったのですが、今回見つけられませんでした。2年前は三越にもあったのに……
英会話のクラスには、その場で食べられるミニイースターエッグ。
家族には、スナック菓子、カップめん、カップスープ、ミニイースターエッグ(英会話のクラスと同じ)、封蝋。

カップめん、カップスープはホテル近くのスーパーで買いました。
DSC03305-1.jpg
ビーフ&トマトとカレーのカップめん(ポットヌードル)とトマトスープ
あと、すぐに食べてしまったシーフード味とチキン&マッシュルーム味のカップめんも買いました。
このポットヌードルというのは、初めてイギリスに行った時にもお土産に買って、好評ではなかったのですが、イギリスの味をもう一度思い出してもらおうという趣旨で買いました。中に入っている別添えのsoy sauce(しょうゆ)がしょうゆとは似て非なるもので、入れるとさらに食べにくい味になる、というのが家族の意見でした。
このポットヌードルは口に合わなかったのですが、イギリスで買って食べていた中国製のドラゴンヌードル(だったかな?)は日本のカップめんと同じような味で口にい合いました。
トマトスープは、以前買った中で唯一次男から支持されたスープだったので買いました。


スナック菓子は同じスーパーで買った物と、空港内で買った物とがあります。ミニイースターエッグも空港で買いました。
DSC03306-1.jpg
黄色い袋がミニエッグ(小さなたまご型のチョコ。ちょっと○ーブルチョコレートみたいな作り)、他は様々な味のポテトチップス


そして封蝋はクライストチャーチ内のお土産屋さんで買いました。
手紙を入れた封筒の口に溶かした蝋をたらして、判を押して封印するものです。
ハリーがホグワーツ入学の際に受け取った封筒にも、紋章入りの紫色の蝋で封印されていました。
その紋章はホグワーツの頭文字のHでした。
原書7巻を買ったエジンバラの本屋さんでのイベントでもHの文字のついた蝋で封印されていました。↓
DSC00717-1.jpg
封蝋で封印されたクイズの質問用紙(2007年7月のもの)

家で留守番をする男性陣のためにその頭文字の型がつけられる封蝋を買いました。、自分のためにはスネイプ先生の頭文字Sの封蝋が欲しかったのですが、Sは売り切れでした!(まさか同じ目的の人が買っていったとか?)結局自分には買いませんでした。
DSC03310-1.jpg
家族の一人の頭文字“K”の封蝋
長男には「おお!カッコいい。でもいつ使うんだ?」と言われました。
まあいいじゃない。
スネイプ先生が封蝋で封印した手紙を送ったかどうかは定かではありませんが、受け取ったのは確かですよね。
ホグワーツからの入学許可の手紙を。
ホグワーツの紋章付きの蝋で封印された手紙を受け取った時の、セブルス少年の喜びはどれほどのものだったかと思えば、ひとつは家に置いておきたい品ですね。(Hも買えば良かったかも)
* Category : 3回目(2009年3月)
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